希少!原爆投下後の浦上天守堂の石彫の残骸のオリジナルプリント。長崎原爆の爪痕を残していた浦上天主堂。解体されて「幻の世界遺産」に。幻の世界遺産」浦上天主堂は、なぜ撤去されたのか。長崎原爆の日に。希少!原爆投下後の浦上天守堂の石彫の残骸のオリジナルプリント投下後6っヶ月ほど経ってからの撮影だと思います。原爆のために落下したものです。ただこのプリントがあったかどうかは不明です。たくさんの石の聖人の頭をとったものよりもこの一つの頭が写っているものの方が残酷さを強調していると思います。目立つ傷もダメージもありません。。1945年 長崎原爆/被爆後間もない浦上天主堂。天守堂に飾れていた石像の頭です。牛腸茂雄 1992年作品 モダンプリント Self and Others。The New Story 奥山 由之。この様な落下した聖人たちの頭を撮影されたものは多く現在も展示をされています。芸術写真 TIMES SQUARE REFLECTION。BRUCE WEBER 撮影 アバクロカタログ 16800→13800。原爆の破壊力の非情さは石の聖人さえ粉々にしてしまいました。奥山由之 The Good Side (ブルー表紙)。深瀬昌久 ブクブク Bukubuku 入手困難。何より手を加えていませんから真実を伝えていると思うのです。森山大道 写真展ポスター 丸善 2004年。Larry Clark ラリー・クラーク 1996年展覧会 ポスター。状態の良いものです。芸術写真 Still Life | Irving Penn